共立電気計器テスター も信頼の国内メーカーです。
電気工事の会社を設立するときに備え付け備品として、テスターも必要なので、会社を起業するときに揃えたことでしょう。
その時、どのメーカー品を選ぶか悩んだかもしれませんが、私は日置電機のテスターを選びました。
理由は簡単で、信頼できる国内メーカー品だったからというのが一番の理由で、使い慣れていたというのも理由の一つでした。
信頼のブランドという点では共立電気計器も計測機器の中では国内でかなりのシェアを誇っている会社なので、どれを選んでも間違いないでしょう。
共立電気計器 交流・直流クランプメータ
電気工事で使うテスターとしては一般的です。
電圧、電流を測定するのは電気工事の通常業務の一貫なので、この手のテスターを持っているのが普通です。
AC/DC電流測定用クランプメータ
交流電流測定用クランプメータ
2031・2200はかなり激安で、下手すりゃ中国製より安いかも?
でも日本製です。
AC/DCクランプ付デジタルマルチメータ
簡易で小型のデジタルマルチメータだけど、オープンクランプ付きで電流も測定できるのは便利です。
デジタルマルチメータ
カードテスタ/マルチメータ
アナログマルチメータ
いろいろ紹介しましたが、最後に紹介したアナログマルチメータがどうも割高に感じてしますのは組み立てや調整に手間が掛かる分どうしても割高になるのだと思われます。
デジタルなら部品を組み立てるだけで、性能的に統一された製品ができるので、手間が掛からない分安くできるということなのでしょう。
詳しい仕様については共立電気計器(KYORITSU)のサイトで確認してください。















